小説……ライトノベルを書いてるんですが……

Writer: admin Type: duanmo Date: 2019-03-06 00:00
小説……ライトノベルを書いてるんですが……20〜100文字程度書いただけで面倒くさくなって、止まってしまうのです。早くデビューしたいのですが……本当に書きたいもののはずなのに、なかなか意欲が湧きません。どうすれば良いのでしょうか……共感した0###やっぱり慣れるまでやるしかないですかね「文章を書く」という作業、それも小説レベルの分量となれば、そうそうやることも無いですからね。これに慣れるのが、小説家になるための第1歩ではないかとそれと、早くデビューという考えは捨てた方がいいかとライトノベル……に限らず作家というのは、週間で10ページ以上を書き上げ、そのペースを3ヶ月間維持しつつ推敲も重ね、そうしてやっと出来上がった作品をどこかの出版社に投稿なりして、ボロクソの評価に耐え忍びながら次の作品に取り掛かり、というサイクルを年単位で重ねてやっとデビューまで漕ぎ着ける……そんな職業ですしかも、デビューして終わりではなくむしろそこからが始まりで、今度は担当に追われてひたすら続きを書く毎日が……勿論、質問者さんがそういった常識を打ち破る破格の才能の持ち主と言うなら話は別ですが……やはり作家を目指すなら、長期的な計画を立てることをオススメしますナイス0
###この数時間にたくさんのご回答、ありがとうございます。私も、今後の作家人生について、模索していこうと思います。改めて皆様。ありがとうございました。###なら、やんなければいい。それだけナイス0
###書きたくなったらまたいらっしゃい。ナイス0
###物書きというのは、意欲云々以前に「書かないと生きていけない」という生き物です。もはや理屈じゃない。いっそ「業」だとすら言える。よしんば書けないことがあるにしても、それは「その作品が書けない」だけで、結局のところ別の作品に意識が向いてしまっているだけに過ぎなかったりします。何だかんだで自分の作品をどうするべきかということばかり考えてしまっているのです。とゆーわけで、潔く筆を置いて、他に没頭できる生産的な作業を探してみてはどうでしょう? その方が貴重な時間を空費することもなくて、よりご自分の人生を充実させることができると思いますよ。なーに、ご安心下さい。先にも述べたように、物書きとは「書かないと生きていけない」という生き物――質問者さんが物書きの端くれであるならば、結局のところまたこの世界に戻ってきてしまうだけですから。何も人類全員が物書きを目指す必要はないのです。他の道を選ぶ権利だって持っているのです。質問者さんがより良い人生を過ごされることを心より祈っております。ナイス1
###私は漫画家志望なのですが、ずっと書かないとそのままフェードアウトしてしまうので毎日5分以上は書くようにしています(@^▽^@)少しずつでも毎日やることが意欲を切らさないコツです。後はご褒美を使ったり、周りに宣言してしまい自分を追い込んだり、悔しさをバネにしたり、期日を決め締め切りに近づくことでモチベーションを上げたり(笑)とにかく自分に合うやり方を探っていきましょう。ナイス0

 

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