この問題を、中学受験のテクニックで解答する

Writer: admin Type: duanmo Date: 2019-03-06 00:00
この問題を、中学受験のテクニックで解答すると、どうなるのかを教えて下さい。よろしくお願いいたします。###正三角形PRQがあります。各辺をそれぞれ延長してAP=PQBR=RPCQ=QRとすると設問の正三角形ABCとPB=2PAの図形が再現されます。△PQRと△PQCの面積はPQ=QCなので同じです。△ACPと△PQCの面積はAP=PQなので同じです。よって△APC=△PQC=△PQRがわかりました。同様に△APB、△BCRの中の三角形も同じことで△PRQ:△ABC=1:7とわかります。よって△APCは△ABCの1/7倍です。この解法なら中学受験テクニックと言っていいですか?小学と中学の幾何の範囲を私猫メはよく判っていませんm(_._)m###ありがとうございます。そういうことですか、簡単ですね。三角関数とか連立方程式では解けたんですけど、それ小学生には禁制でしょうから。。。助かりました。。
###この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!###灘のやつですねあれは1分で出来ないと落ちるナイス0

 

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