女子プロレス大賞の該当者なし、というのが、

Writer: admin Type: duanmo Date: 2019-03-05 00:00
女子プロレス大賞の該当者なし、というのが、当時何年か続いたことがありましたが、あの間は、そんなに女子レスラーが弱かったのですか?現在よりも、全体的に弱かったのでしょうか?共感した0###NEOの田村欣子、JWPの日向あずみが実力的に抜けていて、アルシオン浜田文子、GAEA⇒仙女の里村明衣子、全女の中西百重、高橋奈苗、NEOの元気美佐恵、JWP春山香代子辺りが追い上げる状況でしたかね。※人によっては中西、里村、浜田が上という人もいるでしょうが、NEOの田村に勝ったのは中西くらい(里村は再戦で勝利も、一発目に完敗を喫したイメージ強し)2006年12月24日、JWP後楽園大会で実現した田村vs日向の互いのベルトを賭けた一騎打ちは、当時の全プロレス界最高レベルの試合でした。それに2006年の田村は保持していたNEO2冠王座を毎月1度、計12度の防衛を果たしています。2009年にさくらえみが東スポ女子プロレス大賞を受賞して以降の受賞者でここまでの実績を残した選手は皆無です。ただし、東スポプロレス大賞の選考委員で女子プロレスに詳しい人間がおらず、黙殺された結果になっています。当時から田村はポカも多く、若手選手に負けることもありましたが、ここ一番の強さは他の追随を許さないところがありました。現在よりレベルが低いということはありません。ナイス0
###お二方とも、ありがとうございました。###衰退の象徴的な出来事だったのではないでしょうか?現在はさらにレベルが下がったというか、アイドル崩れのひ弱な小娘を集めるキャットファイト路線になっていると思います。ちょっと出てくれば新人賞。大賞はなしでいいと思います。ナイス0

 

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