学校で環境問題のスピーチをすることになりま

Writer: admin Type: duanmo Date: 2019-03-07 00:00
学校で環境問題のスピーチをすることになりました。私は地球温暖化のことにしようと思ったのですが、調べてもみんなが知っているようなことしが出てこなく、頭が弱い私はどうまとめたらいいか分かりません。原稿も今日出さなければいけないのに全くいい案が浮かびません。地球温暖化のことに詳しい方や、まとめるのが上手な方なにかアドバイスをください。共感した0###参考にしてください(環境問題)環境問題は様々な理由があるが、身近な肉を作るための畜産もその一つである。畜産の環境問題の1つには、森林破壊がある。家畜の放牧地や家畜飼料の大豆畑等とするため熱帯雨林が切り拓かれる等している。アマゾンの熱帯雨林の破壊の原因は、91%が畜産業によるものとも言われており、その破壊された面積は50万㎢を超えると言われている。アマゾン以外でもラテンアメリカ等でも畜産が原因で森林が破壊されている。森林、特に熱帯雨林には、様々な種類の動植物が生息しており、森林破壊をすることでこれらの動植物が住む場所がなくなっている。畜産によるアマゾンの熱帯雨林の破壊で毎日137にもおよぶ種の植物や動物、昆虫がいなくなっていると言われている。これらの動植物にとっては大量殺りくであり、なるべく避けるべきであり、また、これらの動植物は将来製薬開発等で役立つ可能性がある等、遺伝的資源としても貴重であり、これら動植物が絶滅することは人類にとっての大きな損失である。また、一度熱帯森林が伐採されると、熱帯地方は降水量が多いなどの理由から再生が難しいと言われており、森林を破壊しない取り組みが大切である。また、森林は二酸化炭素を貯蓄する機能があるため、森林破壊は二酸化炭素の放出となり地球温暖化につながる。さらに、裸地と森林では太陽光の吸収割合や水の蒸発速度が違う等して、気候の変動につながる。気候はバタフライ効果と言われるように小さな変化が全地球規模の大きな変化をもたらす可能性もあるので注意が必要である。また、畜産は地球温暖化の問題も抱えている。森林破壊の他にも草食動物の家畜の牛が草を消化する際に発するゲップや家畜糞尿を発酵させる際に発生するガスにはメタンが含まれいる。このメタンには二酸化炭素の数十倍の温室効果があり、地球温暖化の一因になっていると言われている。また、畜産にはトウモロコシ等の飼料が必要で、飼料を畜産動物に与えることで一部が肉となるが、牛では1kgの体重増加のために11kg程度の飼料であり、畜産は大量の飼料を消費する。飼料の運搬時にトラックの排気ガスに温室効果ガスが含まれるがそれだけではなく、飼料を栽培するには水や肥料等が必要となる。この肥料には化学肥料があり、化学肥料の製造には鉱物の採掘や化学的合成等、大きなエネルギーが必要となり、この過程で温室効果ガスを発生させてしまう。仮に牛に与える穀物を人間が直接摂取するとすれば、飼料を作る際に発生する温室効果ガスは11分の1以下で済むはずだ。更に、畜産は、家畜が排泄する糞尿の野積みや素堀りなどの不適切な処理によって、ふん尿が河川へ流出、または、地下へ浸透しクリプトスポリジウム等の病原性微生物による水道水源の汚染や硝酸性窒素による地下水の汚染が問題となっている。水道水源が汚染されるとその浄化のために余計な設備と経費がかかることとなり、社会的損失でもある。環境問題を引き起こす畜産だが、社会にとって必要なのだろうか?そうではない。一般的に肉を食べないと生きていけないと言われているが、アメリカ栄養士協会は、充分考慮されたヴィーガン(菜食主義者)の食事は「妊娠期や授乳期を含む、ライフサイクルの全ての段階において適切」としている。さらに、肉食者は糖尿病リスクがベジタリアンの4倍となるなど、各種疾患のリスクが高まり死亡率が10%程度上がるという研究結果があり、肉は必要どころか却ってない方がいいという見方もできる。さらに、前述のとおり飼料を浪費するのでその分人手がかかる等して経済成長の妨げとなったり、動物を殺すという倫理的な問題、非効率な食糧生産で飢餓を生じたり、屠殺に従事する方への偏見が生じたりする等多くの問題がある。環境問題に限らずこれらの問題を解決するために、また、動物を大切にして社会の雰囲気をよくするために、畜産を廃止すべきであると考える。私は畜産に対する社会の認識や知識に偏りや誤り、硬直性があるために畜産が未だ続いていると考えている。自らも畜産物を摂取するのをなるべく控え、畜産に関する正しい認識や知識を周囲の人やネット上の人たちに知らせたいと考える。(温暖化)地球温暖化問題には様々な理由があるが、身近な肉を作るための畜産もその一つである。2006年にFAOが出した報告では畜産は温室効果ガスの1.5割程度を排出していると指摘している。畜産が温暖化の原因となる理由の1つには、森林破壊がある。家畜の放牧地とするため熱帯雨林を切り拓く等して森林破壊を招いている。アマゾンの熱帯雨林の破壊の原因は、91%が畜産業によるものとも言われている。森林は、森林を構成する植物や動物等のバイオマスに炭素が含まれ、この炭素は空気中の二酸化炭素由来であることから、二酸化炭素を貯蓄する機能がある。このため、森林破壊は二酸化炭素の放出となり地球温暖化につながる。一度熱帯森林が伐採されると、熱帯地方は降水量が多いなどの理由から再生が難しいと言われており、森林を破壊しない取り組みが大切である。またさらに、裸地と森林では太陽光の吸収割合や水の蒸発速度が違う等して、気候の変動につながる。気候はバタフライ効果と言われるように小さな変化が全地球規模の大きな変化をもたらす可能性もあるので注意が必要である。また、畜産はメタンを放出し、畜産は人為起源のメタン排出量の2割を占めると言われている。草食動物の家畜の牛が微生物の力を借りて草を消化する際に発するゲップや家畜糞尿を発酵させる際に発生するガス等にはメタンが含まれている。このメタンには二酸化炭素の数十倍の温室効果があり、地球温暖化の一因になっていると言われている。このメタンは大気中の寿命が12年程度で、分解と放出が拮抗しているが産業革命以後放出が優勢で濃度が上昇し続けている。メタンは大気中の分解量より排出量を抑えれば濃度が短期間で減るので地球温暖化対策として有効である。また、畜産にはトウモロコシ等の飼料が必要で、飼料を畜産動物に与えることで一部が肉となるが、牛では1kgの体重増加のために11kg程度の飼料であり、畜産は大量の飼料を消費する。飼料の運搬時にトラックの排気ガスに温室効果ガスが含まれるがそれだけではなく、飼料を栽培するには水や肥料等が必要となる。この肥料には化学肥料があり、化学肥料の製造には鉱物の採掘や化学的合成等、大きなエネルギーが必要となり、この過程で温室効果ガスを発生させてしまう。仮に牛に与える穀物を人間が直接摂取するとすれば、飼料を作る際に発生する温室効果ガスは11分の1以下で済むはずだ。地球温暖化問題を引き起こす畜産だが、社会にとって必要なのだろうか?そうではない。一般的に肉を食べないと生きていけないと言われているが、アメリカ栄養士協会は、充分考慮されたヴィーガン(菜食主義者)の食事は「妊娠期や授乳期を含む、ライフサイクルの全ての段階において適切」としている。さらに、肉食者は糖尿病リスクがベジタリアンの4倍となるなど、各種疾患のリスクが高まり死亡率が10%程度上がるという研究結果があり、肉は必要どころか却ってない方がいいという見方もできる。さらに、前述のとおり飼料を浪費するのでその分人手がかかる等して経済成長の妨げとなったり、動物を殺すという倫理的な問題、非効率な食糧生産で飢餓を生じたり、屠殺に従事する方への偏見が生じたりする等多くの問題がある。温暖化問題に限らずこれらの問題を解決するために、また、動物を大切にして社会の雰囲気をよくするために、畜産を廃止すべきであると考える。私は畜産に対する社会の認識や知識に偏りや誤り、硬直性があるために畜産が未だ続いていると考えている。自らも畜産物を摂取するのをなるべく控え、畜産に関する正しい認識や知識を周囲の人やネット上の人たちに知らせたいと考える。※参考畜産廃止のまとめ(暫定版)https://blogs.yahoo.co.jp/gateawyiohaw/66885182.htmlQ:畜産廃止は温室効果ガス削減にもつながりますか?A:その通りです。畜産は温室効果ガス全体の1.5割を排出し、動物性食品は植物性食品の2倍排出すると言われています。https://blogs.yahoo.co.jp/gateawyiohaw/66882858.htmlナイス0
###この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!###→相当の経験者なのですが、(1)難し過ぎなので、判りません!(2)IPCC支持派と、CO2懐疑派の両方があるらしいいのですが、判断付きません。(3)米国トランプさんは、「地球温暖化問題?だってえええええ、そこでの問題は無あああああーーーーーいいいいいいい!!!!。」と明言をしてるという事です。(本当の、科学的な真実は、懐疑派側の勝ちなんでしょう。日本政府の政策が間違ってると言うものです。)ナイス0

 

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