ラグビーの終了の仕方について質問します。か

Writer: admin Type: タブレット端末 Date: 2018-12-15 00:00
ラグビーの終了の仕方について質問します。かつてはロスタイムは主審の権限で決められました。ですから観客には「それくらいだろう。」「短すぎるだろう。」「長すぎるだろう。」など様々な感想がありました。それが今は終了ホーンが鳴って次に試合が途切れたら(相手の反則の場合を除く)終わりです。それが年代にかかわらず共通ルールだと思っていました。ところが高校ラグビーではそうではないようで、年末年始の高校ラグビー選手権では昔のままでホーン終了ではありませんでした。ジュニアだからかなとも思ったのですが、大学ラグビーのリーグ戦(関東大学ラグビーリーグ戦グループではありません。いわゆるそのチームが属するリーグのことです。)の試合でもそうでした。この違いは何なのでしょう。高校ラグビーは同じ花園ラグビー場で同時に何試合も行われるので紛らわしいからでしょうか。しかし大学ラグビーのリーグ戦は大概同会場でも同時間帯に行われないので紛らわしいはずはないですね。ちなみにトップリーグはどうなのでしょう。ご存じの方、教えてください。共感した0###単純に、トップリーグは世界基準に合わせているだけ。終了のホーンが鳴る「タイムキーパー制」は、キチンと時計をONOFFするので、担当の人員が必要。大学や高校に試合は、どうしても、人員の問題で実施出来ていない訳です。大学は、全国大会の大学選手権は、タイムキーパー制です。花園の全国高校大会で実施するのは、かなり難しいでしょうね。誰でも良い訳じゃ無く、公平公正に時計をONOFFする人物を用意するとなるとね。ナイス0
###回答ありがとうございました。なるほど人数と予算の関係ですか。###すべてを「国際水準」に合わせる必要があるね。日本ラグビー協会は怠け者が多いからこんな簡単な事すらやらないけど、日本のラグビーのレベルを上げる為にはやらないといけない。簡単な事です。ナイス0

 

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